2011年03月03日

土砂降りです

朝からずっと
止む気配なし!
雨ばかりで、
庭も眺めてるだけ
「夏が終わっちゃうよ~」
夕飯はウナギ
ウナギ買いに走っていた時も雨・・・  

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2010年10月27日

わらべうた

今日はわらべうた教室の日です。いつもはグダグダなのですが、今日は割と張り切っていました。ここの所、朝起きるの遅く(遅いと言っても8時だけど・・前はにぃにの学校へ行くバス停までの送迎もやれる位に早起きだったのに)朝起きた時は機嫌も良く、久々に少し朝食もとっていたけど(ここ2.3日、また食べなくなっており~ウンチも出ず)髪がグシャグシャに絡まり放題でつやもなくなっていた。そろそろ熱でも出すのかも?と心配している。でもわらべうたは結構、張り切っていた。わらべうたもあと5回となりました。。今年のわらべうたは募集人数も少なかったので(その代わり、一クラスの人数が多い)クリスマス会もおかあさんと一緒クラスは全クラス合同で1日1回で行われるみたいだ・・・。  

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2010年09月09日

トランスコーディング

トランスコーディング。これに関する事を途中まで書いたのですが今日はパス。そのうちペイン・クリニックの事をでも。  

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2010年08月10日

教育資源情報センター

最近しんどいです。ほんと、やらなきゃいけない事がいろいろあるのですが、ぐったりです。教育資源情報センターに付いて更新したかったのですが今日はパス。明日こそ三人称複数複合人称代名詞の事を書き上げます。  

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2010年07月14日

生暖かく見送る会

「また戻ってきてもいいからね~~~~♪」
今日は長く働いたスタッフの送別会。
長い間お疲れ様でした。
よほど皆さんから好かれていたのでしょう。
とてもとても楽しい送別会でした。
飲み会も終わりいつもの様に歩いて家に帰ろうと思ったのだが、
さすがに今日は・・・・・タクシーで帰りました。。
「もう・・・・俺も弱ってしまったのでしょう。。。」  

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2010年07月01日

遠足の帰り道

遠足の帰り道
楽しみにしてたことが
ぜ~んぶ終わっちゃって
疲れた果てた体だけ残ってる。
でも
家に着いたら
楽しかった遠足の話を
聞いてくれる家族が待ってる。
だから
疲れてるけど
早く家に帰ろ。
早朝5時起床。
5:45にタクシーに乗って浜松町に向かい
6:00のモノレールに乗って羽田空港へ。
7:00の高松行きの飛行機に乗って
さらば東京シティー
( ̄◇ ̄)ノ~~マタネー☆’.・.・:★’.・.・:☆’.・.・:★"
 さすがに疲れはピーク。
 元々旅行は苦手な私。
 ホテルの暖房に今回もやられて
 お肌も髪もパッサパサ。
 しかも睡眠不足甚だしく
 苦手な飛行機の中で
 爆睡しておりました。
8:20に高松着。
ダーリンが車で迎えに来てくれてました。
 この出迎えのために
 彼には支店同窓会の後
 すぐに高松に帰ってもらったのでした。
 「(元野球選手で四国リーグの立ち上げをしている)
 石毛と同じ飛行機やったんやな~」と言われたって
 爆睡していた私には
 もし石毛が隣に座っていたって気がつかなかったと思うわ。
空港から直行で聴障センターへ行き
要約筆記奉仕員登録研修会に参加。
さすがに皆に「疲れた顔してるよ~」と心配される。
けど、なんだろ…香川…すごく落ち着く。
「住めば都」ってこういう事なんだろうな。
3年間で香川が私の都になったんだよ。
また…転勤するの…イヤだな~
9時から16時まで研修会を受け
朦朧とした状態でやっと家に辿り着く。
まろんとあずきの
フワフワ触って
頬摺りして
クンクンニオイ嗅いだら
安心して爆睡した
やっぱり家が一番いいやぁ  

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2010年06月24日

みちのりは険しい

ふぅ・・
今日も疲れました。
疲れといっても身体的に、ではない。
私が疲れてしまう・・といえば、どういうことであるか
Aちゃんならすぐにピンとくるはず。
 先日S様と一緒に実家へ行ってきた。
2泊3日 13、14、15だった。
かねてからS様は「田舎暮らしをしたい」といっていたのでネットで探していたら、わぁ、これはいいね、という物件が2軒見つかった。
何度もその写真、見取り図、地域の詳細とか見ていたんだけど・・
思い切って「ねぇ、行ってみようか」と私が積極的に誘ってみたんだ。
そしたら即行「明日行ってみよう」ということになって
不動産屋さんに連絡をして出かけたわけ。
土曜日にその物件を不動産屋さんに案内してもらつた。
その方は偶然同じ姓だった。名前は一字違い
そしてなんといとこのAちゃんの知り合いの知り合いだった。(でも、それはその人には秘密にしておいたけど。)
 一軒は2階建てでこちらのほうが最初はいいなぁと思っていたのだが・・
実は地続きで平屋があって、そこも案内してもらったら
わぁ、素敵。
まるで高級旅館の離れみたいだった。
広さにゆとりがあって、使ってある建築材も高級と言うか贅沢なものと感じた。だから、すぐにこちらがこれからの住まいにはいいかも!と思ったのよね・・
すっかりこちらが気に入った。
S様も年齢的に初めからこちらのほうがよかったらしくて・・アチコチみせてもらったらますますいいね、いいねモードになってしまった。
お金を出すのはS様だから・・・
あぁ、これいいね、ここにすめたらいいね
うん、街並は緑が一杯で、それに地域の協定が厳しくいろいろあって、緑を植えなさいとか厳しいのよ。
だから普通の街並みより緑が多くて森の中みたいよね。
 私たち3人はとっても盛り上がった。
そのことを知っているのは金沢のAちゃん、私のいとこです。
 その後の悲しい顛末は・・むむっ????
 ↑ これは見せてもらった物件とはまったく無関係のことです。
 私たちは喜びで盛り上がり、冗談がすぎて怒ってしまい なんともいえない浮き沈みのある一日を過ごしました、ジャンジャン。
 どうなるかわからないけど・・
気に入ったおうちです。 玄関とはいってすぐのお仏間です。日当たりがとてもよくてお庭がひろーーーーいです。  

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2010年06月17日

合間に

娘の病院にいくために横浜駅で待ち合わせ
そんな少しの時間のあいまを
高島屋の1階で過ごすことが多んですが
今回もここで
今バーゲンセールの時期で
誘惑は一段と
はははー実は帽子を買ってしまいました
すっかりデパートの思惑に乗せられました
ピンクのフエルトの帽子
おばあさん記念に
きっと来年の今ごろはこれを被って雪かきをしているだろうと想像しながら買いました
この次の待ち時間は どこにしようかな  食料品売り場?  

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2010年06月10日

たっくん、来たる

テルちゃんといっしょに、たっくんが我が家に遊びにきました。
バアちゃんと孫(2歳)のコンビで電車に乗っていると、いろいろなところで声がかかるらしい。
「まあ、大人しい~いい子ね~。」
「おばあちゃんと2人でお出かけなんてえらいわね~」
などなど。
たっくんは、電車が大好きなので電車の中ではおとなしく電車を見ているらしい。
で、駅にお迎えに行き、そのまま「さいたま水族館」へ行ってきました。
特に下調べをして行った訳ではなかったんだけど、今日は、イベントの日だったようで大賑わいでした。
駐車場も長蛇の列なので臨時駐車場へ。
今日のお目当ては、水族館前の大きな池にいる鯉や、アメリカナマズや、そう魚にエサをあげること。
軽く1M以上はありそうな魚たちにたっくんが、どんな反応を示すのか楽しみ~!
1カップ50円のエサを買ってイザ…
ミキはすぐに1カップまいちゃったのに、たっくんとマコは、慎重派。
チビチビとせこく、1粒ずつあげています。
たっくんは、1個エサを入れると、
「おさかな、ごはん、おいで~」
「たべないね~こないね~あっ、たべた~ごはん、たべた~はいどうぞ」
って、1個の成り行きを確認してから次へ…
って延々やってました。
その間に、ミキは何度エサを買いに行ったことか…笑
2歳と5歳の男の子は、楽しそうに延々とやっているけど、8歳のミキは、
「中にお魚を見に行こうよ~。」って。
外をテルちゃんに任せてミキと2人、企画展のアフリカの魚達を満喫してきました。
チビたちのエサやりも一区切り。
次は、イベントの金魚すくいに挑戦。
テキヤさんの金魚すくいじゃないので、採算度外視。
100円でポイ2枚。
すくえただけ金魚はくれる。1匹もとれなかったらメダカ3匹。
ミキは、どーしてもすくいたかったらしく、
「おかあさ~ん、教えて~。」
その甲斐あって、初めて、ポイ1枚で3匹をGET!
母ちゃんがとった2匹とあわせて、金魚5匹。
メダカ9匹のお土産で~す。
帰りに頼んでおいたケーキを引き取り、家でミキとマコの合同のお祝い。っていっても、ケーキにロウソクをさして、吹き消しただけだけどね~。
おめでとう~!
テルちゃんとたっくんは、暗くなると危ないので、
明るいうちにまた電車で帰って行きました。
また、来てね~!!!
*** 今日の晩ごはん ***
カツオのたたき丼
イカとキャベツの炒め物
青豆豆腐
ワンタンスープ
* 今日の写真 *
エサやりシーン。
マコの下に鯉が口を開いて、エサをもらいに来ています。
その口をめがけて、1粒放り込むマコ。
その後ろで、たっくんが池にドボンしないように、押えているテルちゃんの手。笑  

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2010年06月02日

剣道の昇級試験

午前中にマコの剣道の昇級試験がありました。
これに合格すると、来月から防具を付けられるらしいです。
受験料とかのお支払や手続きもあるので、そのまま母ちゃんも見学。
2人組で対戦形式で行われました。
無事に終り、稽古の後に結果発表。
7級合格で~す。
今日受験した基本組7名は、めでたく全員合格でした。
よかったね~。
帰宅後、
「すっげえ、キンチョウして、オシッコもれそうだった…」
ヾ( ̄o ̄;)オイオイ
キミは、ホントにビビリだね~。
そして、午後は保育園に行って竹馬の練習でした。
久しぶりの保育園。
懐かしい~って感じかな。
でも、卒園して半年も経つとやっぱり、「お客さん」気分なんだよね~不思議。
10月に行われる保育園の運動会での卒園生の種目。
「竹馬」
勘を取り戻す為に、1度練習する機会が設けられます。
ミキもバスケの練習が夕方からだったので、一緒に行きました。
マコは、問題ないだろうけど、
ミキは乗れるのか~?
竹は折れないか?
と心配をしましたが、最初は大人のひざぐらいの高さから挑戦して、最後は大人の腰くらいの高さまで乗れるようになりました。
マコは、全く余裕ですぐに一番高いのに乗れるようになりました。
久しぶりなので、せっかくカメラを持っていったのに、
一緒に来ていたお友達んちの末っ子ちゃん(4ヶ月)をダッコさせてもらっていたら、すっかり写真を撮るのを忘れていたわ~~~。
写真は、運動会本番でね~  

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2010年05月26日

皇帝ダリアが咲きました!

薄曇り11月9日に根本から3メートル以上に、ピンクの手のひらほどの大きさの花が咲きました。遠く目には・・竹竿の上にピンクのひらりとしたのが止まっている?感じです。
これから次々さいてきます。
今日は又さとうきびをもらいました・・。ずしっと重い。中身が詰まっている感じでした。竹のように見えますが・・。
今日は子供の衣類を片付けました・・ショートで使って貰えるもの、あまりに赤色とか若いデザインは施設で寮母をしている友人へ、何カ所か・・。きりがないです・・。主が着ているのよりいいものも出てきました・・子供の方がいいのを買っています。  

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2010年05月18日

「南極料理人」

娘がDVDを借りてきていたので、見た。
いい年をした大人の男も、
男ばっかりで……
他に楽しみもなくて……
ある種自由の極限になると
こんなにも子供っぽくなるものかと
とてもほほえましいような……
クスリと笑える、いい作品だったと思う。
(※以下ネタバレあり。まだ見ていない人は気をつけて)
それぞれのキャストが芸達者ということもあるけど
何気ないシーンがすご~く可笑しい。
「西村くんはピーナツの使い方が上手いよね~」
とか
尾頭付き、巨大な「伊勢エビのフライ」
とか。
節分の時鬼の面ならぬ「般若の面」で現れるところとか……
(う~ん。こう書くとやっぱり面白くない。
あの雰囲気と、間がいいんだよね。
コメディーはやっぱり役者さんと監督の力が大きいっす)
最後はきっと
「西村くん」が病気にでもかかり
食をサポートしてくれる人のありがたさをみんなが噛みしめるんだ……
と思っていたら
「病気」どころか単なる「ふて寝」だし(笑)。
しかも、みんな本気で困って反省するどころか
「お腹減ったよ……」
って訴えるだけだし(笑)
ま、考えてみれば
そういうライトなところがコメディーなんだけど♪
-70℃の記念にみんなで裸で記念撮影したり
氷の大地に「いちご」のシロップをかけてスプーンで耕して食べたり
本物の南極観測隊隊員が見たら怒りそうなふざけたシーンがいっぱい。
けれどそれだけ普段の生活が大変で
普段の仕事が大変で
けど、どこにいても出来る誰にでも出来る「ご飯を作る」という仕事が
そういう人たちを助け、元気づけ、幸せに出来る、
誰にも負けないやり甲斐のある仕事だと
そ~っと教えてくれる映画でした。
だからもっと毎日頑張ってご飯を作る気になったかというと……
「西村さん、旦那さんに欲しい!」
としか思わなかった私。。。。。
改心は無理そうなのでせめて今の旦那さんに感謝します。
アーメン  

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2010年03月23日

言語に対して柔軟でいられる日本人について考えた

 大いに笑わせてもらった前著『日本人の知らない日本語』について私は次のように書きました。
 「抱腹絶倒のエピソードを読みながらやがて気づくのは、著者の生徒たちがいたって勤勉で、実に懸命に日本語をマスターしようとしていること。そしてまた、彼らの使う日本語は、文法的には何も誤りはなく、実際に文法書や教科書に書かれていて、確かに映画やテレビドラマの登場人物たちの中にはそんな日本語を使っている人を見かけることはあるのだけれど、でも言語のTPOという観点からいえばやっぱりおかしくて、それを見極めるのは言語学習上、至難のわざだということです。
 (中略)この本に書かれている日本語の敬語を、TPOをきちんと見極めて使うことができているかというと、なんとも心もとない気持ちに襲われます。 」

 今回私が強く感じたのは別のことです。


 本書によれば、濁点や半濁点は昭和になるまでは正式に使われたものではなく、濁ったり濁らなかったりは文脈で判断するという時代が長く続いたとのこと。以前は濁点なんていらない、気合いで読めという考えが一定数あったということです。
 現代の視点からいえば濁点なしで濁音を読めというのは大変手間ですが、私は少し見方を変えて、濁点なしでも濁音で読むことのできる柔軟な能力が人間にはあるということに爽快な驚きを感じたのです。


 考えてみれば、主語につく「は」を「ha」ではなく「wa」と正確に読むことができるのもこの柔軟な能力のせいでしょう。
 また本書に出てくるように、「本当」という言葉に「マジ」というルビが振られた日本のマンガで日本語を勉強した外国人が「本当=マジ」と真面目に読んでしまう事実を、微苦笑することのできる日本人の自分がいるというのも、同じ背景でしょう。  

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2010年03月09日

三十路について思ったことを殴り書き

30歳を超えても、困ったことに、大抵の人は発狂しない。それは、まだまだ人生から降りられないことを意味する。そこの10代も20代もみんな、残念ながら素面で30代を迎える。何者でもない自分をひしひしと感じ、本当の自分なんてないことにも疾うに気づき、そもそも人の一生にさしたる意味なんてないんだと知って、それでも何となく正気で生きていく。そういうものだ。

そもそも30代を恐れる若者たちは、そんなに充実した満足のいく10代や20代を送ってきたんだろうか。否。振り返ってみれば大したことのない人生だったはずである。30歳になって失くすような重大な幸福なんてひとつもない。ならば、これからを愉しく生きなきゃ損である。

人間30歳にもなれば、20代までにやった大抵のことに飽きてくる。あれほどワクワクしたゲームたちが色褪せて見え、テレビを視るのも2ちゃんねるに書き込むのも惰性でしかない。漫画を読んでももう3日3晩語れるような作品には出会えないし、アニメのDVD-BOXだって未開封のままいつまでも部屋の隅に転がっている。

或いは、友だちといつでもケータイで繋がって、ファーストフードでダベって、恋人とくっついたり別れたりもして、人間関係の中にただ埋没して過ごしている。それ以外にやりたいことなんて思い付かないし、それが自分で選んだ生き方だからそう簡単にはやめられない。

本当にそうか。継続は力なんていうけれど、たぶん惰性は継続ではない。少なくとも、人生を楽しむ力にはならない。別に意味のないことをしてはいけないというのではない。人のやることにいちいち意味を問うなんてそれこそ無意味である。

ただ、愉しくないことで自分を縛るんじゃもったいないと思うだけだ。ツマラナイことをやめればそこに時間と金ができる。30代はまだまだ知らないことが多い。知ったような気になっているならとんだ思い上がりである。今自分を縛っている縄より気持ち好い縄が見付からないとも限らない。そして、30代ならまだまだ体もそれなりにいうことをきく。

なってみると30代は結構忙しい。仕事と人間関係にほとんどの時間を持っていかれる。好きでやってきたことが、今までのようにはできなくなってしまうかもしれない。毎日何度もブログを更新することはできないかもしれないし、イラストを描く時間がずいぶんと削られてしまうかもしれない。

そして、毎日やってきたことが途切れがちになると何故かそれ自体をやめてしまう人が少なくない。もったいない話である。何も愉しいことをやめる必要はない。ペースを変えればいいだけの話である。ブログは2、3日に1回の更新でも続けられるし、イラストはひと月に1枚仕上げるのでも構わない。

もちろん、ペースが変われば、たとえば、属しているコミュニティ内での立ち位置が変わったり、場合によっては外れたりすることもあろう。けれども、それを理由にやめるには当たらない。趣味周辺の風景はコミットメントの仕方で変わるものだし、それは必ずしもマイナスではない。

いずれ、ペースに合った趣味との付き合い方が見えてくる。Twitterを四六時中していないと落ち着かないという人は、それができる環境にいるからそう思うだけのことである。忙しくなったらやめなきゃらないということはない。実際、ぼくはたまにしか発言しないけれど、それはそれで案外に味わい深い。

長々と書いたけれど、ひと言でいうなら「ツマランことはさっさとやめて愉しいことだけ続けろ」という話である。なんだ当たり前じゃないか。そう思ったなら実行すればいい。周りを見ても案外できていない人は多い。それで不満ばかりいっていたりする。

何からやっていいか判らないなら、とりえあずゲームを全部売りに出すなり、ケータイのパケット定額制サービスを解約するなり、本屋でスイーツ(笑)情報を仕入れて食べ歩いてみるなり、デジタル一眼レフカメラを買っちゃうなり、とにかく今までやってこなかったことや、ツマラナイと決め付けていたことを試しにやってみればいい。せっかくのまだまだ動ける30代、発狂なんてしている暇はない。  

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2010年02月22日

二股をかける理由

二股を掛ける理由は人それぞれありますが、自分はピッタリの女性が居ないから二股をします。

例えば、A子さんに持っていないものがB子さんにあったり。B子さんに持っていないものが、A子さんにあったり、A子さんB子さんに無いものを、C子さんが持っていたり。この場合は、三股になりますが。。。

人は皆無いものねだり!自分には無いものに興味を持ち、近寄ってくる。二股をする人は、厭きやすい性格を持っている人が多いような気がします。二股を掛けるときに注意をして欲しい事は、どちらかの相手に伝える事です。本当であれば、両方に伝えていたほうが良いのですが、初めは片方だけでよいと思います。

最低でも、片方の人に二股を掛けていることを伝えておかないと、道でばったり出くわした時に修羅場になってしまいます。なので、伝えておきましょう。二人とお付き合いすると言う事は、結構大変な事です。二人を手放さない為にも、伝えておいで下さい。

それでも交際する人は、対した人ではない事も心の片隅において置いて下さい。もしくは、彼方の事が本当に好きなのかも知れません。  

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2010年02月18日

彼女は婚約者では無い

彼女とお付き合いしている間は、自分は結婚相手では無いと思っている。

例えば、お付き合いしている時に、彼女とは別でステキな女性と出会える場合が無いですか?そんな時に結婚している人は可愛そうと思います。デートさえ出来ませんから。なので、恋人同士の場合は、色々な女性を吟味して、婚約者を決めておいたほうが良いですよ。

付き合っている場合は、自由!浮気しようが浮気されようが、関係ないと自分は考えています。中には、付き合っているからって、浮気をしない奴がいます。ほんとにそれでいいのでしょうか?女を食える時に食べといたほうが楽しい人生になると思いますが。

お付き合いしている女性と本当に結婚するなら話は別ですが、未来は分かりません。彼方が浮気をしないで、彼女のほうがしている場合も否定できませんからね。女性の浮気は簡単には分かりません。隠すのが上手ですから。

結婚してからが、お互いが覚悟した時。カップルの間は、自由に過ごしてください。  

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2010年02月09日

一夫多妻

昨年結婚を発表した43歳の阿部寛と20代の一般女性を始め、32歳のオダギリジョーと21歳の香椎由宇、41歳の高嶋政伸と28歳の女優ミヲン、 33歳の松井秀喜と25歳の元OLの女性と、実力も知名度も経済力もある男性が、年の離れた若い女性と結婚するケースが目立っている。

そういえば、1月には74歳のフリーアナウンサー・山本文郎が43歳の女性との再婚を発表している。その年の差、実に31歳。なぜ、男性たちはこうも若い女性を伴侶に選ぶのだろうか。

自分は、40歳を過ぎるまで理想の女性を待ち続けたくないのが本音である。日本が一夫多妻を認めてくれていたら10人以上の妻と結婚していたであろう。

たくさんの嫁さんを持つ事で、子孫繁栄に繋がるのではないか?現在の少子化問題解決じゃない?若い女性を探して、離婚・再婚を繰り返すのは良いが、一夫多妻のほうが自分は手っ取り早いと思います。  

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不倫
友達探し
逆援助
SM
童貞